『るろうに剣心』名言集-英語・斎藤一・追憶・比古清十郎・斉藤一・剣心・酒


漫画アニメの名言集
『るろうに剣心』の名言集をご紹介します。

あらすじ

長州藩の維新志士であり人斬り抜刀斎と呼ばれた緋村剣心の物語。
妻を斬ってしまったことをきっかけにして人を殺めることを封印。

だがそのポリシーによって大切な人を守れない出来事が起きてしまうが
苦しみながらも仲間たちに支えられて立ち直り進んでいく。

2012年に佐藤健で映画化されて話題になりました。

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「英語」の名言

るろうに剣心は英語版もあります。
アニメも英語版があり、その中のセリフで注目されたのがこちら。

(日本語)二重の極み!でやぁー!
(英語)フタエノキワミ!アァァー!

<画像©和月伸宏/集英社>

このときの発音が独特でネットでは
ちょっとしたムーブメントになりましたよね・・笑

 

「守れるのは」の名言

・剣一本でも この瞳に止まる人々くらいなら なんとか守れるでござるよ

<画像©和月伸宏/集英社>

時代は変わったんだ。明治の世に剣一本ではもはや何も出来んのだぞ・・・と
山県有朋に言われたときに剣心が返した言葉です。

剣心らしい彼らしさが伝わってくる名言であるとともに
これってもはやプロポーズですよね。

 

「追憶」の名言

名言の宝庫と言われる「追憶編」から心に響く名言を集めてみました。

・あなたは本当に降らせるのですね、血の雨を…by雪代巴

<画像©和月伸宏/集英社>

惨劇の現場を「血の雨が降る」と表現するところから雪代巴が言ったセリフで、
追憶といえばの名言ですね。剣心の過去の回想で、
雪代巴が、緋村抜刀斎が刺客を殺す現場を目撃した時のシーンです。

・おろしにする大根がなくて…by雪代巴

大根ネタが流行るきっかけとなった巴の一言。
その後、剣心は畑仕事にでかけます。。

・狂刀は時に悲劇を生む。しっかりと収める鞘がいるのだ。 by桂小五郎

・『身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂』
幕府は先生を圧殺した、だがその尊き理想は今も生きている! by桂小五郎

・菖蒲の花や。雨の中で一番匂い立つ…たとえそれが血の雨の中でもな。by女将

・梅の花の香りがした……狂い咲きかもしれん by斎藤一

・悪りぃな、体を張った大博打。負けるわけには……いかねぇのよ。by飯塚

<画像©和月伸宏/集英社>

飯塚は悪役ながら美学を持った人物でした。その飯塚らしい名言が発せられた名場面です。

・それでこそお前は幕末祭りの長州の神輿になれるってもんだ。
打楽は俺に任せろ。by高杉晋作

・やだなぁ(笑)最近少し斬りすぎなんじゃないんですか? by沖田総司

・いえ、あんまり美味しそうに食べるものだから by雪代巴

・行くか…大津へ――by緋村抜刀斎

・君を…守る…by―緋村抜刀斎

<画像©和月伸宏/集英社>

凄く単純なのに重い名言ですね。

・知っていますか?刀には鞘が必要だということを―あなたがいつまで
人を斬り続けるか私は見届けたい……この目で確かに! by雪代巴

<画像©和月伸宏/集英社>

・人を斬っていないときのあなたは、優しすぎる…by雪代巴

人を斬ることを職業とする夫を持つ女性しか言えないセリフですよね。
恐ろしいような。。切ないような。。なんとも表現しにくい名言です。

・この人は私の幸せを奪った人、そしてもう一つの幸せをくれた人……
―さようなら、私を愛してくれた二人目のあなた― by雪代巴

雪代巴が闇乃武のところに出向くために家を出るとき、まだ眠っている
緋村抜刀斎に対していった名言です。

・君とのこの里山での生活の中ではっきりと自覚できた。今まで自分が
何のために闘い、これからも闘っていくのか。
その答えを君が教えてくれたんだ。 by緋村抜刀斎

・我らは皆、業深き者。その宿業の中で生き、そして死んでいく―
それが人という者の定めなのだ。 by辰巳

 

「斎藤一」の名言

<画像©和月伸宏/集英社>

剣心の宿敵の1人であり、愛想のかけらもなく冷酷な人物です。
座右の銘は「悪・即・斬」です。この条件に当てはまるものは誰であろうと斬ることが
新撰組の務めであると考えています。

剣心との決着を望んでいたが、人斬り抜刀斎では無くなったことを感じとり
決戦を拒否します。

ちなみに正しい漢字は斉藤一ではなく、斎藤一です。

 

・悪・即・斬

<画像©和月伸宏/集英社>

斎藤一といえばこの名言。非常に強い信念が伝わってきます。

・己の信念を貫けなかった男など 死んでも生きてても惨めなものだ

<画像©和月伸宏/集英社>

男の生きる目的は信念を貫くことであるというのが
斎藤一の信念です。その部分だけは共感できる名言です^^;

・お前等とはくぐった修羅場の数が違うんだよ阿呆が

・ただ生きるだけなら家畜同然。誇りも尊厳も必要ないからな

・お前の全てを否定してやる

<画像©和月伸宏/集英社>

人斬り抜刀斎では無くなった剣心に対して向けられた言葉。
これも斎藤一だからこそ言えるセリフですね!

・勝ち戦でしか笑えん男の軽口にこれ以上付きあい切れん。終わりだ

・人間なら知性で「引き際」というものを悟る。犬畜生も本能で察する。
だが己の欲で引き際を見失った奴などそれ以下。犬畜生にも劣る化け物同然

・犬はエサで飼える 人は金で飼える だが壬生の狼を飼うことは何人にも出来ん

<画像©和月伸宏/集英社>

心に染みる斎藤一の名言です。
個人的に彼の名言の中でイチバン好きな言葉です。

 

「緋村剣心」の名言

<画像©和月伸宏/集英社>

貧しい農家の子として生まれ、物心ついたころに両親を病気で亡くします。
その後人身売買を行なう組織の手に渡ります。

その一団が移動中に襲撃により壊滅した際に
偶然通りかかった比古清十郎の手によって救われます。

誰に対しても優しい心を持つことができるのを
比古清十郎に見込まれて「剣心」の名を授かります。

・限界はあるものではなく、自分で決めるものでござるよ

限界は決められたものとして存在するのではなく
それを決めているのは自分であるってのは真理だと思います。

常に限界を超えて成長するからこそ、どんどん高みに登っていけるのです。

 

・誰かのために何かのために犠牲になって当然の命など今の世にあってはならぬ

・強き心を取り戻せ!そして失った誇りを呼び返せ。
止まった時間を動かすのは今なんだ!目醒めるときは今なんだ

<画像©和月伸宏/集英社>

・あの真っ直な涙に応えられるのは この世におまえ一人しかいないんだ

・死ねない!死ぬわけにはいかない!!俺にはまだ俺の帰りを
待ってる人がいるんだ!!生きる意志は何よりも…何よりも強い

・おろ

<画像©和月伸宏/集英社>

おろ?・・おろ!・・おろ~~ ・・・剣心の万能ワードです。

ギモンに思ったときや、驚いたとき、または叫び声のひとつとして
様々な場面で使われます。ちょっと癒されます!

・最強の称号、そんなに欲しければいくらでもくれてやる。
そんなもの拙者にはうざったいだけ。
今の拙者には拙者の助けを待つ人と帰りを待つ人の方が何万倍も大事でござる

・構わん。どんな技でも好きなだけ使え。
だが、俺が殺すと言った以上お前の死は絶対だ

<画像©和月伸宏/集英社>

・自由民権大いに結構。しかしお前達の場合政府を正す前に
まず己を正すべきでござるな

・人それぞれの幸せの形と重みを感じて初めてわかった…出来るのは一つ。
この目に映る人々の幸せを一つ一つ守るコトだけ

・剣は凶器 剣術は殺人術 どんな綺麗事やお題目を口にしてもそれが真実

<画像©和月伸宏/集英社>

師匠である比古清十郎から教えられた格言です。

・目の前の人々が苦しんでいる!多くの人が悲しんでいる!
どんな理由があろうとそれを放っておくなど俺はしたくない

・あの汗も……… あの傷も………そしてこの温もりも幻ではない…全て現実。
闘おう…答えを出すのはその後でいい今は幻よりもこの現実を守りたい

・けれども拙者は そんな真実よりも
薫殿の言う甘っちょろい戯れ言の方が好きでござるよ

<画像©和月伸宏/集英社>

・相手に答を任せようとするのはずるいな…一緒に暮らそう。
俺はこんなだからいつまで続くかわからないけど

・新しい時代にもう一度生きてくれ

・寝惚けるな。「もう殺す」のは俺の方だ

・目醒める時は今なんだ

・お喋りの時間はないいんだ 殺してやるからさっさとかかってこい!

<画像©和月伸宏/集英社>

おろ?・・とか言っているモードとはかけ離れた
シリアスモードの剣心です。まるで別人です・・。

・時代を創るのは「刀」ではなく それを扱う「人」でござる

<画像©和月伸宏/集英社>

なんでもそうですが、それを扱うのは人間です。
剣が行動しているのではなく、人間が剣を使って行動しているのです。

・今は笑ってはいない…だが…
この戦いが終れば必ず笑ってくれると信じている…

・お主の作る歴史にも今の歴史にも、名など残す気はござらん!
残したいのは…動乱の果てに訪れたこの平和の世、ただ一つ

・たかが こんなカスリ傷を負わせただけでそんなに嬉しいとは大した殺人剣

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<画像©和月伸宏/集英社>

剣心にキズを負わせて喜ぶ雷十太に対しての一言。
修羅場をくぐってきた人間だからこその凄みのある言葉です。

・死んだ者が望むのは敵討ちではなく 生きている者の幸福でござる

<画像©和月伸宏/集英社>

思わずはっとさせられる名言です。

死んだ相手のために復讐のために生きることは、ただ生者の感情に任せた行為に過ぎない。
死者の望みは大切にしていた人自身の幸福です。

復讐に生きるのは幸福と言えるのでしょうか・・。

・いずれはそれぞれの道を歩みそれぞれの人生を生きていく。
別れではなく旅立ち終わりではなく始まり

・拙者は流浪人 また…流れるでござる

<画像©和月伸宏/集英社>

・いや、そうではござらん。勝負に勝ったほうつまり強い方が

正しいというのはししおの論議、一度や二度の戦いで真実の答えがでるのであらば、
誰も生き方を間違えたりはせん。

人、一人の人生はそんな簡単な事じゃござらんよ。真実の答えはこれから、
お主自信が自分の生き方の中からみいだすでござるよ。

・時が経てばこの小さな手も大きくなり、おぬしも大人になる。その時・・・
志々雄一派のように力で虐げる男にはなるな
村人のように暴力に怯えて何も出来ない男になるな
最後までおぬしの身を案じ続けたおぬしの兄上のようになるでござるよ

・終わっているんだ!拙者がこの逆刃刀を手にした時に

<画像©和月伸宏/集英社>

・ただ強ければ生き 弱ければ死ぬという 「弱肉強食」の時代だけは
絶対に間違っているんだ

<画像©和月伸宏/集英社>

剣心のように本当の強さを持つものが言うからこそ
心に伝わってくる名言だと思います。

・ただいまでござる

<画像©和月伸宏/集英社>

その一言に色んな思いが詰まっている、シンプルでありながら
しみじみと心に染みてくる一言です。

・「剣と心を賭してこの闘いの人生を完遂する!」それが拙者が
見出した答でござる!!

<画像©和月伸宏/集英社>

剣心の辿ってきた人生の集大成となる名言です。

 

「比古清十郎」の名言

・この勝負最後まで俺のバカ弟子を信じ抜いたお前の勝ちだ

・だが今日は違う。お前が全力を出しても倒せない男がこうして目の前に
立ってやっているんだぜ

<画像©和月伸宏/集英社>

 

「酒」の名言

・春は夜桜 夏には星 秋には満月 冬には雪 それで十分酒は美味い

<画像©和月伸宏/集英社>

足ることを知ることが大切であり、
また必要十分であると剣心に伝えようとする名シーンです。

あれこれと求めてしまいそうなときに
自戒の意味を込めて思い出したい名言といえます。

・・・お酒呑みたくなっちゃいました。

 

「映画」の名言

・遊びは終わりだ…ぶっ殺してやるから、かかって来い!

妻の斬殺以降、何があろうとも「不殺」を貫いてきた剣心だったが
目の前で薫が襲われたときに、怒りで我を忘れて発した言葉。

強い気持ちで抑えてきた自分の信念を破ってしまうほどの
薫への強い思いが伝わってきて目頭が熱くなりました・・。

 

その他、名言

・んーむ この感触…いいね by鵜堂刃衛

<画像©和月伸宏/集英社>

自分自身を斬るときでさえも斬る喜びを感じている
本当の人斬りの凄みが伝わってくる名言です。

だいぶこわいですけどね。。

・瞳を閉じればいつでも浮かぶ、あの遠い背中に追いつくため…そしていつか
追い越すため…そのための道は前にしか拓かれてないんだ by明神弥彦

・そうだ超えるんだ!!今が未熟ならそれを乗り越えて前へ進めばいい!
後ろ向きな自分に決着をつけて少しでも前へ by明神弥彦

・ちくしょう強くなりてえ。おまえの助けなんかいらなくなるくらい…
父上母上の誇りを自分の力で守りきれるくらい… by明神弥彦

全て明神弥彦の名言です。

明治維新で両親を亡くして孤独な身となります。
悪い人たちに拾われて、物取りとして生活していたが剣心と出会い離反します。

少年の域を超えた心身の強さと剣の才能を見せつけます。

 

・俺が お前を殺すまで 誰にも殺されるなよ by四乃森蒼紫

<画像©和月伸宏/集英社>

「もし自分を許せぬのなら、もう一度拙者とたたかえ」と剣心が発した返しとしての一言。

何度聞いても鳥肌が立つ名言です。

 

・あなたたちの本当の力ってそんなお金で買えるような力に
置き換えられるものなんかじゃないでしょう by神谷薫

・お前が噂の…人斬り抜刀斎だな! by神谷薫

・大丈夫でござるよ。剣心 by神谷薫

神谷薫の名言です。本作品のヒロインであり、実は剣豪。

剣心たちの常軌を逸した強さのせいで、イマイチ伝わってきませんが
相当な剣の達人です。

<画像©和月伸宏/集英社>

・わたしは剣心とずっと一緒にいたい by神谷薫

・誰だって語りたくない過去はひとつやふたつあるわ by神谷薫

・大丈夫。どんな勝負だろうとわたしは負けない。必ず勝つ by神谷薫

・くだらない古いしきたりなんかに囚われないで。
時代が変わって四民平等の世になったといってもあなたの心が
変わらなければ何の意味もないのよ by神谷薫

こちらも全て神谷薫の名言です。

女性ながら見せ掛けではない強さを持つ薫だからこそ
言える言葉たちです。

・一番 想っている人を 忘れる事の 一体 どこが幸せなのよ!! by巻町操

<画像©和月伸宏/集英社>

蒼紫に対する強い思いがびしびし伝わってきますよね。

・これが…「二重の極み」だ by悠久山安慈

・優しさで…救える程 人間は甘くない by悠久山安慈

<画像©和月伸宏/集英社>

 

・今の発言で「馬鹿」の亜細亜記録に格上げね by高荷恵

・我を斬り 刃鍛えて 幾星霜 子に恨まれんとも 孫の世のため by新井赤空

外法の悪党は外法の力を以て更なる闇へと葬り去る・・・
それが隠密御庭番衆の最後を締め括る御頭としての務めだ by四乃森蒼紫

・「最強」という名の華をこの手にするまで オレの闘いは終わらない by四乃森蒼紫

<画像©和月伸宏/集英社>

操でなくとも「蒼紫さま・・」とほれぼれしてしまいそうな名言です。

・帰る場所のある奴が帰る覚悟なしに闘うんじゃねえ!守るなら最後まで守り通す
覚悟で闘え!!自分がブチ壊れるまで「守って闘え」よ、
そしたらそン時 後のコトは俺が引き受けてやる by相楽左之助

・痛かねェ、もう全っ然痛かねェんだよ こんな傷…こんな傷より
剣心に弱点扱いされた事の方が万倍痛えんっだよ by相楽左之助

・翔ぶが如く 翔ぶが如く!翔ぶが如く!! by相楽左之助

<画像©和月伸宏/集英社>

左之助らしい無邪気なシーンです。
斎藤一さんにウルサイと怒られるんですけどね。。

・元々借り物の奥義…ちと早ぇが返すぜ安慈
見せてやるぜ マダラバカ極めるとはこういう事だ!!! by相楽左之助

・てめーも縁があったら一度 剣心と闘ってみな。
失くしちまった大事なモンをもしかしたら取り戻せるかもしれねーぜ by相楽左之助

・別に今生の別れって訳じゃねェ、
誰とだって会おうと思えばいつでも会える by相楽左之助

・一片の淀みなく…己が道を…貫く…簡単なようで…
何と…難しい事…よ…by魚沼宇水

<画像©和月伸宏/集英社>

 

・だが 今日は違う お前が全力を出しても倒せない男がこうして
目の前に立ってやっているんだぜ by本条鎌足

・所詮 この世は弱肉強食 強ければ生き 弱ければ死ぬ by志々雄真実

<画像©和月伸宏/集英社>

志々雄らしい冷淡でシンプルな名言です。
世の中は弱肉強食・・・その通りなんだろうなぁ。。

・ええ…元気で殺(や)ってます by緋村抜刀斎

・二人同時攻撃か…丁度いい、これで時間が一人分省ける by緋村抜刀斎

・君がこの動乱の中で一度は失ってしまった幸せ…
今度こそ俺が守り抜いて見せる… by緋村抜刀斎

剣の達人でありながら、心やさしい1人の人間であること。
こういう人物こそが本当の強さを持つことができるんですよね。

・油断?何のことだ?これは「余裕」というもんだ

<画像©和月伸宏/集英社>

志々雄の強さに戦慄させられるシーンで
それをまさに物語っているといえる名言です。

・これで良いんです……だから泣かないで下さいな…。by雪代巴

緋村抜刀斎の刃にかかり、息を引き取るシーンで雪代巴が言った名言。
雪代巴を抱えて泣く緋村抜刀斎に対して微笑みながらこのセリフを言ったのでした。

せつなくて苦しくなるシーンですよね。

・危険を自ら引き受けるのは…「無謀」でなく「勇気」!
そして勝機が見えても危険を恐れるのは「慎重」でなく只の「臆病」! by警官

<画像©和月伸宏/集英社>

・大事なものを失って… 身も心も疲れ果て… けれどそれでも決して
捨てることが出来ない想いがあるならば誰が何と言おうとそれこそが
君だけの唯一の真実 byオイボレ

<画像©和月伸宏/集英社>

剣心の心の扉を再び開けるきっかけとなった言葉です。

自分に置き換えると・・って考えさせられる名言ですよね。

<画像©和月伸宏/集英社>

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