『デトロイトメタルシティ』名言集


漫画アニメの名言集
『デトロイトメタルシティ』の名言集をご紹介します。

あらすじ

主人公の根岸崇一はポップな音楽を愛する青年で、大学へ進学するために上京します。

大学卒業後はポップミュージシャンとしての夢を叶えるために、
レコード会社と契約をします。

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しかし、事務所から任せられたのは、彼が望む音楽とは全く反対の
デスメタルだったのです。
根岸はデスメタル界の帝王と言われるバンド「デトロイト・メタル・シティ(DMC)」の
ボーカル・ギターを務めることとなり、「ヨハネ・クラウザーII世」としてデビューします。

もともとメタルが嫌いだった彼ですが、実際にステージにたってみるとその才能を発揮し、
一瞬で大ブレイクを果たすのです。彼の思いに反して、どんどんカリスマ化します。

不本意ながら人気者となった根岸の苦悩をギャグ風に描いた物語です。

 

<画像©手塚治虫/講談社>

名言まとめ

・クラウザーさんが苦悩するたびに笑えます。

1巻の表紙のオビに書かれたハロルド作石先生のコメントです。

・まず貴様の大好きな回転ベッドや電動コケシにおける電力消費量を考えろ
エコを語るのはその後にしな

・おしゃべりな肛門は破壊してくれるわー

<画像©手塚治虫/講談社>

「デトロイトメタルシティ」は名言と言っていいのか迷う
強烈な変態セリフが多いんですよねぇ^^;

それにしてもイラスト・・・・ザクっと刺さった感じが痛そう。。

・下半身さえあればいい

<画像©手塚治虫/講談社>

なるほど、、ということはほぼ誰でもいいってことですね。。
許容範囲広くて羨ましいです^^

・下品は貴様だ この顔射用女めが!!

<画像©手塚治虫/講談社>

この人に下品呼ばわりされると、キツイなぁ。。
よくこんなお下品な言葉が出てくるもんだと、ある意味感激です。

・出て来やがれアバズレがあぁぁ

<画像©手塚治虫/講談社>

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・恨みはらさでおくべきか 恨みはらさでおくべきか

・貴様の尻を八つ裂きじゃー

・このアバズレ…代官山オシャレファックきめやがったな!!

<画像©手塚治虫/講談社>

・バカヤロー これは”公然猥褻カット”といって かなり
上級デスメタルのヘアスタイルだぞ

・貴様の公然猥褻カットは童貞まる出し!!

<画像©手塚治虫/講談社>

確かにイケてるとは言えない髪型だけど、
それにしても髪型に対してまですんごい名称をつけちゃいますね。

こんなの言われたらすぐ美容院駆け込むだろうな笑

・貴様に俺が殺害できるかな

<画像©手塚治虫/講談社>

・オレは音楽に感謝している ミュージシャンにならなければ
猟奇的殺人者になっていたから

こちらはシングルのオビに書かれた名言ですね。
ミュージシャンが好んで口にしそうなセリフじゃないでしょうか。

音楽を知ったことで、犯罪者が減るってのは素敵なことですね。

・あの日の思い出など 真っ赤な血のメロディに染めてやるわー

<画像©手塚治虫/講談社>

うーん。。私には「真っ赤な血のメロディ」ってのがなんだか
分からないけど、こんなに堂々と言われるとちょっとかっこ良い言葉に聞こえます。

 

・貴様の想いが 俺を地獄から呼び覚ましたんだ

・出た!クラウザーさんの1秒間に10回レイプ発言

・そろそろ2人で消えないか 快楽の花園に連れてってやるぜ

・ク、 クラウザーさんが死んでいる いや、あれは究極の自虐プレイだ

クラウザーさんが足を滑らせて鎖に絡まってしまい、
首吊りの状態になっちゃったとき、それを見た信者が口にした名言です。

「究極の自虐プレイ」って・・・・笑、

・今だから言える 1999年7の月 人類を滅ぼそうか迷った…

・お高くとまってんじゃねぇこのメスタワーめがぁ

<画像©手塚治虫/講談社>

・おもかじオッパーイ

<画像©手塚治虫/講談社>

思いっきり舵きってますね笑。

後ろで言ってる「うおー舵をきったー」に笑ってしまいました。

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